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YAPC::Tokyo 2019でWazuhの話をした

今ほどホテルに戻った。

今回は前夜祭から参加して、コード書きながらのんびり参加。

@fujiwaraさんの X-Rayの話から聞き始めて、最後までメインホールにいた。

自分のトークは思ったよりも多くの人が来てくれて大変満足。

今回はとても思うことがあった。具体的には @songmu さんと、 @tokuhirom さんのセッションを聞いて思ったのだけど、Perlの成長を確かに支えた人々がYAPCで話していて、その成果や、切磋琢磨していた話を聞くと、僕はもうその時期を一緒に彼らと味わうことは出来ないし、彼らとその話を出来ないのがとても悔しい?寂しい?気持ちになった。

これはRubyにも言えるかもしれないのだけど、コミュティ活動レベル49くらい言語に対するコミットを共にした知人、友人みたいなものは今の僕にはないからそういう関係性みたいなものを見て、とてもすごいなと感じた。

僕もトークするだけじゃなくて、もう少し日常的に外に出ていって、そういう関係性を持てるくらい深く取り組んで、最終的にはモテたいと思った。

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テーマの著者 Anders Norén

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