この前チームのミーティングでも話したのだけど、僕はコードを書くことが好きだ。どれくらい好きかっていうと先週末、飯も食わず、家も出ず、風呂も入らず2徹したくらい好きだ。

As I said at the last team meating, I like writting cord.

Last weekend I didn’t eat,didn’t go out,didn’nt take a bath, and love it.

一方で、常にチャレンジングな実装かというとそういうわけではなく、自分の手札でごりごりやれることが多い。

On the other hand,It is not always the case that it is a challenging implemantation,and I often use familiar skills.

手札を増やすには本を読んだり、英語を学んだり、英語ブログやコードを読み漁るのが必要なのだが、プログラミングが好きすぎるが故に、手札を増やすよりもコードを書くことを優先してしまいがちだ。

To acquire new skill requires reading books,learning english,and reading good cord, but i often prioritize writing code over them.

これの何がまずいかって、コードを書くのって何かの役に立つことが多いから、自己推定感があり、自己免罪符になりがちってことなんだよね。

What’s wrong this is that writing code is often useful, so it’s self-esteem and tend to be a excuse.

そんなことばっかりやってるといまのレベルで役に立つものしか書けなくなるから、今日はハンニバルじゃなくって、なんだっけ、ど忘れした、始皇帝のマンガ。あれ読んで色々詳しくなることにするよ。

I can write only useful code at the current level if i just do that.

In order not to be, I need to keep trying.

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